きゅらまち観光課:2018.05.30

 近頃、犬だけが散歩しているとの苦情が保健所や役場に多数寄せられています。
 犬だけの散歩は、放し飼いです。

 放し飼いは県の条例で固く禁止されています。
 犬の散歩は、必ず、人がリードを持って、犬を管理しながら行ってください。

 また、最近、同じ場所で、同じ様な犬が、繰り返し捨てられる事件が発生しています。
 捨てられた犬子犬は野犬となり、人を咬んだり、動物を食べたりします。

 犬を捨てることは犯罪です。
 子犬を望まない場合は、不妊去勢手術をしてください。

 ルールを守って、犬を最後まで大切に飼ってください。

 

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